ベクターイラスト制作にもWacom プロフェッショナルペンタブレット Intuos5 touch PTH-650/K2

ベクターイラスト制作にもWacom プロフェッショナルペンタブレット Intuos5 touch PTH-650/K2

専用のペンで タブレットの上になぞると
パソコンのモニター上の 任意のソフトの中に

イラストなどが 描けている

どんなソフトを使うか ここが問題だけれど
簡単に ベクターに変更することもできるとか

PTK-640/K4 という アプリケーション付き モデルもあるけど
もう販売終息

付属ソフトが 古く
(Adobe PhotoshopElements 9 Corel PainterEssentials 4

Corel PainterSketch Pad)などであった

2013年8月時点で 最新のPhotoshop Elements11 が付属する
のが こちら K2 アプリケーションなしは KO

Wacom プロフェッショナルペンタブレット Photoshop Elements11付属 Mサイズ Intuos5 touch PTH-650/K2

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これは Photoshop Elements11の ダウロード版でさえ 一万円を超えるのに
この価格で 超お買得です
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Corel Painter Essentials 4 通常版 も 7千円はします

また Photoshop Elements11 が バージョンアップするようなら
現在 写真などのレッタッチに バージョンアップ版を 購入するより

イラスト入門を 目指して 一石二鳥の K2 の 後継をまつか
ただし アプリの バージョンアップに対して

ワコムの 搭載アプリの 変更は とても 遅れる感じですけれど

ペンタブに 液晶画面がついて そのまま タブレット上に
絵がかけるのは 凄くて しかも 10万を切って 話題をさらった

ボールペンで描いたものをそのままPCに(USBで)取り込む事が出来、メモ帳に差し込んだレシーバーを押すだけでレイヤー分けまでしてくれます。また、細かいスケッチの線をベクター形式に変換してくれるので、Illustrator(CS3以降)で使う時にも、すぐに加筆・修正に入れるので、作業の効率化が出来ます。

どこかの サイトにあった 一文を 引用させていただきました

ついでに こちらも参考に
こりゃ便利! 紙に描いたラフをベクター化できる「Inkling」のガジェットに欠かせない2つの魅力 : ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2013/02/wacom_inkling.html

も 面白いですよね いつもの アプリを つかいたい! って時には
無理が 生じるかもですけど

この記事 なんのこっちゃ わからん ってヒトには

このサイトが とても 親切に解説してくれています。

ペンタブレット「Intuos4」の全てがわかる大百科
http://news.mynavi.jp/column/pentaball/001/index.html

使えそうなアプリはあって お手軽に下書きなど
発想すれば そく 書き込み ってときに 面白いのが

なんでも ありますね

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そもそも ベクター って何? つぶつぶの集まりじゃないから拡大しても 画質が

 粗くならない

Yahoo アンサー で ドロー系 ペイント系の 違いを 解説してくれています

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1287409212

 

 1.


CorelDRAW Graphic Suite X6 通常版

 

2.

inkscape
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/inkscape/

3.

Adobe Illustrator


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