ストックフォト 世界中で使える ファイル名は フォトライブラリーに合わせる

フォトライブラリーの既定に合わせるのが 一番 文字数制限や 使える記号が

厳しいので それに統一しておくと便利

 

アルファベット小文字+数字のみで 14文字以内 記号は一切なし

で 「作品ファイル名」をカメラに 設定しておくと 世界中で同じファイル名が

使える。 (一応 今も これか 確認をお願いします m(__)m ね)

 

日付(西暦下2桁+月+日)で6桁 同一日の連番2~3桁 カメラ名(記号化したもの2桁)

残り4桁でレタッチ履歴などを記号化したものなどを付加

 

記号が使えないのは珍しいので ハイフンを入れていた PIXTAオンリー

だった 私は 大変でした

 

2012年8月10日に撮影した CANON EOS X6 で 撮影した

写真が 30枚 なら

「120810X630」 とか

写真は リセットするまで連番を使う人は

「****120810X6」 とか

 

その後に 多くの作品から RAW]から TIFFに候補として 変換後

別の HDDに入れたものを A1

レタッチに使った作業や 一旦完成したつもりの 作品に 微修正して

比較したい なんてときに A2

 

合成が必要だったり するものは その内容を G3 として レタッチ

内容が 分かるように 最後に 操作履歴を記号化して 付加する

例えば 「年賀状素材」写真と それをベースに 「年賀状サイズ」素材

に文字合成したものがあれば

 

どの写真が ベースになって 文字を合成したものか 管理できます

 

レイヤーが複数のもの 複雑なもの は アドビのファンル形式 PSD

も保管しておく。

 

 

 

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